御正忌1125年祭 鳥居建替工事のお知らせ
江戸期より深志神社のシンボルとして親しまれてきました参道入口に建つ、朱色の両部鳥居の建替工事が始まりました。


この工事は菅公御正忌1125年祭(来年7月23~25日)の記念事業の一環であり、現在柱が立ち始めております。
まず白木の状態で建て、その後朱色に塗られます。

竣工祭及び通り初め式は6月2日(火)13:30からです。
ご参拝の皆様には今しばらくお待ち下さい。
江戸期より深志神社のシンボルとして親しまれてきました参道入口に建つ、朱色の両部鳥居の建替工事が始まりました。


この工事は菅公御正忌1125年祭(来年7月23~25日)の記念事業の一環であり、現在柱が立ち始めております。
まず白木の状態で建て、その後朱色に塗られます。

竣工祭及び通り初め式は6月2日(火)13:30からです。
ご参拝の皆様には今しばらくお待ち下さい。